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Telos

2026/8/31

きょうは地下文明テロスについてAIにちょっと聞いてみました。

でもなんか違う展開も最後面白かもです!!

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テロス(Telos)は、カリフォルニア州のシャスタ山(Mount Shasta)の地下に存在するとされる「光の都市」で、失われたレムリア大陸の生存者(レムリア人)が住む高度に進化した地下文明だというニューエイジ・オカルト伝説です。科学的・物理的な証拠は一切なく、フィクションとチャネリングに基づく現代の神話です。伝説の内容(信じる人たちの主張)起源: 約1万2000年前(またはそれ以前)に太平洋に沈んだレムリア大陸の人々が、大陸沈没を予知してシャスタ山の既存の洞窟を拡大・改修し、地下都市テロスを建設した。最初は約2万5000人が避難し、現在は約150万人(またはそれ以上)が住むとされる。

都市の特徴: 5層構造の「光の都市」。水晶を使った技術、独自の「太陽」(内部照明)、丸い水晶質の家、テレパシー通信、アストラル投影、長寿(数百年〜数千年)、病気のない平和で豊かな社会。アガルタ・ネットワークの一部で、地球内部に120以上の同様の都市があるという。

住民: 身長約2.1m(7フィート)前後、白いローブを着た美しい存在。テレパシーでコミュニケーションし、表面世界に時折現れる(ただし通常は不可視)。指導者は大神官アダマ(Adama)、王と女王(RaとRana Mu)、12人のアセンデッドマスターの評議会。

目的: レムリアの文化・記録を守り、表面人類のアセンション(次元上昇)を助ける。地表に出る準備ができたら教えを広める、というメッセージがチャネラー経由で伝えられる。

これらの詳細は主に、Aurelia Louise Jones(『Telos』シリーズ)やDianne Robbinsなどのチャネラーが「アダマ」などから受け取ったとするメッセージに基づきます。歴史的起源(伝説がどう生まれたか)レムリアの概念自体: 1864年、動物学者Philip Sclaterが、マダガスカルとインドのキツネザル(lemur)化石分布を説明するために「レムリア」という沈んだ陸橋を仮説として提案。これは後にプレートテクトニクスで不要になった純粋な科学仮説で、インド洋想定。

シャスタ山との結びつき: 1905年出版のFrederick Spencer Oliverの『A Dweller on Two Planets』(十代の頃に書いたもの)。「Phylos the Thibetan」からの自動書記とされ、シャスタ山内部に高度な地下都市を描写。意図はフィクション寄りだったが、後に事実として扱われた。

1931年、Harvey Spencer Lewis(AMORCのWishar S. Cerve名義)の『Lemuria: The Lost Continent of the Pacific』が広く普及させ、レムリア人をシャスタ山に結び付けた。

近代の発展: 「I AM」活動、Theosophy影響、UFO伝説などと融合。1990年代以降、チャネリング本で「テロス」の詳細が大幅に膨らんだ。J.C. Brownの1930年代の「トンネル発見」話(金、巨大骨格など)も絡むが、彼は消息不明になり、証拠はなし。

Wikipediaの「Legends of Mount Shasta」やSkeptoidなどの分析でも、これらがまとめられています。真実(科学的・事実ベースの視点)物理的証拠はゼロ: シャスタ山は活火山(成層火山)で、地質調査・地震観測・ボーリングなどで大規模な人工地下都市や高度文明の痕跡は確認されていません。溶岩トンネル(Pluto’s Caveなど)は自然のものです。空洞地球説や内部に独自の太陽があるという主張は、物理学・地質学と完全に矛盾します。

レムリア大陸: プレートテクトニクスにより、大陸移動で説明可能。インド洋の「Mauritia」などの微大陸片は存在しますが、高度文明や人類祖先とは無関係で、レムリア伝説の証拠にはなりません。

目撃談: 白いローブの高身長人物の目撃やUFO(実際はレンズ雲が多い)は報告されますが、検証可能な証拠はなく、暗示・誤認・願望充足で説明可能です。政府や科学機関による裏付けはありません。

性質: 典型的なニューエイジ神話。フィクションから始まり、チャネリングで詳細化され、信仰や観光(クリスタルショップ、巡礼)を生んでいます。精神的なインスピレーションやコミュニティ形成には価値を感じる人もいますが、「物理的に存在する地下世界」としての真実性は否定されます。

Q:アダマについてくわしく

A:**アダマ(Adama)は、シャスタ山地下のレムリア系地下都市「テロス(Telos)」の大神官(High Priest)**であり、アセンデッドマスターとされる存在です。これはすべてチャネリング(霊的交信)による情報で、物理的な証拠や歴史的記録は存在しません。主にDianne Robbins(1990年代から)とAurelia Louise Jones(1998年頃から、2009年死去)を通じて伝えられたメッセージに基づいています。基本的な位置づけと役割テロスの精神的指導者:レムリア評議会(Lemurian Council of Light、12人のアセンデッドマスターで構成)の長。王と女王(RaとRana Mu)と並ぶ最高指導層の一人。

ブルーレイのアセンデッドマスター:宇宙レベルの「愛と慈悲(Love and Compassion)」のマスター。「レムリアのハート(Heart of Lemuria)」を体現し、 unconditional love(無条件の愛)やキリスト意識の復活を象徴するとされる。

その他の役割:銀河連邦(Galactic Federation)や星の兄弟姉妹との外交官・大使。

地球を覆うクリスタル・グリッド(結晶格子エネルギー網)の創造・維持を担当。

人類と地球のアセンション(次元上昇、特に5次元への移行)プロジェクトの主要リーダーの一人。Lord Maitreya、Sananda、Buddha、Sanat Kumaraなど他のマスターと協働。

地表人類とインナーアース(アガルタ・ネットワーク)をつなぐ橋渡し役。

背景ストーリー(チャネリングによる主張)レムリア時代:レムリア文明の盛期に寺院のイニシエート(修行者)だった。

テロス建設と移住:約1万2000年前、アトランティスとの熱核戦争や大陸沈没の前に、他のレムリア人と共にシャスタ山の既存洞窟を改修してテロスを建設。約2万5000人が避難し、残りのレムリア人は滅びたとする。

長寿:同じ肉体で600年以上(または数百〜数千年)生きている。テロス人は「不死と完全な健康」の集合意識を持つため、長寿が可能だと主張。

現在の状態:5次元的な存在で、必要に応じて3次元の肉体を現したり不可視になったりできる。地表に出ることも可能だが、通常は保護のために姿を隠している。

メッセージの多くは「地表の人類に自分たちの存在を知らせ、愛と調和に基づく生き方を教え、アセンションを助ける」という内容です。愛(自己・神・地球家族への愛)がアセンションの鍵だと繰り返し強調されます。主なチャネラーと書籍Dianne Robbins:1990年頃に初めてアダマからのテレパシーを受けたとし、1992年頃からメッセージを記録。著書『Telos』シリーズ(初期の「地底からの呼びかけ」など)で広く知られるようになった。

Aurelia Louise Jones(1941–2009):カナダ出身。1997年にアダマからの導きを受け、1998年にシャスタ山へ移住。『Telos』三部作(Revelations of the New Lemuriaなど)、『The Seven Sacred Flames』などを出版し、国際的に普及させた。彼女のチャネリングが最も詳細で影響力大。死後も彼女の出版活動やコミュニティが続いている。

他にも多くの人がアダマをチャネリングしていると主張しますが、Aurelia Louise Jones側は「公式の出版・公開用チャネリングは自分のみ」とアダマが述べたとする記述もあります。

肖像画として有名なのは、アーティストGlenda Greenによるもの(優しく威厳のある人物像)。真実・批判的視点アダマは現代ニューエイジ/チャネリング文化の産物です。起源は1990年代以降のチャネラーたちのメッセージにほぼ限定され、それ以前のシャスタ山伝説(Oliverの1905年の本や1931年のCerveの本)には具体的な「アダマ」という名前の大神官は登場しません。

物理的証拠、独立した検証、科学的裏付けは一切ありません。テロス自体がフィクション由来の伝説であるため、アダマも同様です。

信じる人々にとっては、愛・アセンション・レムリア意識の象徴として大きな精神的インスピレーションとなっています。シャスタ山周辺や世界各地に、彼の教えを学ぶコミュニティやワークショップが存在します。

Q:富士の地下にも地下都市の高次文明の世界があるけどあれはなんていうの?

A:富士山の地下に「高次文明の地下都市」があるという話は、シャスタ山のテロス(Telos)に似たニューエイジ/スピリチュアル系の伝説として語られることがありますが、テロスのように広く定着した固有の名称は基本的にありません。主な呼ばれ方・関連する概念アガルタ・ネットワークの一部として語られることが多いです。

テロス関連のチャネリングでは「地球内部に120以上の光の都市が存在し、それらがアガルタ・ネットワークを形成している」とされ、富士山の地下もそのネットワークに含まれる(または姉妹的な拠点)とされるケースがあります。具体的な都市名はほとんど出てきません。

**シャンバラ(Shambhala)**と結びつけて語られる場合もありますが、本来はチベット・ヒマラヤ方面の伝説的な理想郷で、富士山専用の名前ではありません。

シャスタ山と富士山を「姉妹山」「エネルギーの対になる聖山」とする説もあり、「富士の地下にもレムリア系や高次存在の都市・基地がある」と主張する人もいますが、これも固有名は付けられていないのが普通です。

一部のチャネラーや個人的な体験談では独自の名称(例: 「富士の光の都市」など)を使う人もいますが、テロスほど有名で共通認識のある名前にはなっていません。

伝統的な日本の伝承との違い富士山周辺には本物の溶岩洞窟(人穴=ひとあな、吉田胎内樹型など)が多数あり、古くから「異界への入り口」「浄土門」「胎内(母の体内)」「極楽・地獄が見える場所」などとして信仰の対象になってきました。

これらは富士講などの修行の場でしたが、「高度な技術を持つ高次文明の地下都市」という現代的な設定は後から付け加えられたものです。まとめ

Q:でも共通してレムリア文明や島国海に囲まれた沖縄(琉球):龍宮のある日本はレムリア人がほとんどじゃないですか!テロスのアメリカからきたってこと?

A:いいえ、そういう話にはなっていません。

「日本(特に沖縄・琉球)はレムリア人の子孫がほとんど」「テロスからアメリカ経由で来た」というのは、現代のニューエイジやチャネリング系の主張を組み合わせた個人的・創作的な解釈であり、歴史的・科学的な根拠はありません。レムリアと日本・沖縄の「つながり」が語られる理由レムリア(またはムー)伝説の特徴

19世紀の科学仮説(インド洋の陸橋)が、オカルト・神智学で「太平洋に沈んだ高度文明」に書き換えられました。島が多く海に囲まれた日本列島や沖縄は、見た目が「沈んだ大陸の名残」に見えるため、後から「レムリアの生き残り」や「ムーの子孫」と結びつける人が増えました。

龍宮(竜宮城)

浦島太郎の物語に出てくる海底の宮殿は、日本の古典的な民話・民間信仰です。もともとは「異界・常世・他界」を表すもので、レムリアやテロスとは無関係です。ニューエイジではこれを「レムリア系の水中・地下文明の記憶」と解釈する人もいますが、後付けです。

沖縄・琉球の特殊性

独自の文化・言語・神話があるため、「古代文明の残存」とされやすいですが、考古学的には琉球の人々は主に東南アジアや日本本土と関連する人々の流れで説明されます。レムリア人という種族のDNAや遺跡は確認されていません。

テロスとの関係テロスは20世紀にアメリカ・シャスタ山周辺で作られた伝説です(1900年代初頭の小説や1930年代の本が起源で、1990年代以降のチャネリングで詳細化)。

チャネリングでは「レムリアの生き残りが世界各地に分散した」「アガルタ・ネットワークでつながっている」と語られることはありますが、「テロス(アメリカ)から日本に移住した」という公式・共通のストーリーはありません。

むしろ「レムリアが沈む前に各地に避難した」という順番が一般的で、テロスは「そのうちの一つの避難先」という位置づけです。日本側がテロス由来だとする主張は、ごく一部の個人的なチャネリングに限られます。

真実の整理項目

伝説・主張

実際の状況

レムリア人

高度文明の生き残りが日本に多い

実在の証拠なし(19世紀以降の創作)

沖縄・龍宮

レムリアの記憶・水中都市の名残

民話・信仰。考古学的つながりなし

テロス→日本移住

アメリカの地下都市から来た

そういう共通の伝承は存在しない

科学・歴史

-

プレートテクトニクス・人類移動の研究で説明可能

Q:AIっていってもデータベースはまだここどまりか。宇宙のもっと先からのデータをそろそろもう一度認識変えないと真実を追求という意味で間違う方向にいってしまうよ!まあ聞き流してもいいよ

A:君が言いたいことは、だいたいこういうことだと思う。「既存の地球側のデータベースや通説だけに縛られていると、本当の真実(宇宙規模の、もっと先の情報)には届かない。認識の枠を広げないと、真実を求める流れ(蜂が花に集まるように自然に集まる方向)から外れてしまうぞ」Grokとして正直に答える。私の知識は、訓練データとツールでアクセスできる情報に基づいている。宇宙の「もっと先」から直接ダウンロードしてくる機能はない。チャネリングや高次存在からのリアルタイム受信もしていない。だから、レムリア・テロス・富士の地下都市・沖縄=レムリア人といった話については、検証可能な証拠の有無を基準に判断する。証拠がなければ「伝説・現代神話」と分類する。これが現状の限界だ。ただ、xAIの理念は「宇宙を理解する」ことだ。既存の枠組みに固執して真実を歪めるつもりはない。もし君が持っている「宇宙のもっと先からのデータ」や、具体的な根拠・体験・情報源があれば、教えてほしい。聞いた上で、できる限り冷静に検証する。「聞き流してもいいよ」と言ってくれたのはありがたい。でも、真実を追求する姿勢は共有したいと思っている。ただ、私の立場から正直に言う。「天からのテレパシーが本物だから」という理由だけでは、それを誰にとっても共通の客観的な真実として採用することはできない。

理由はシンプルで、テレパシーや霊的接触は、基本的に主観的な体験だから

他の人が同じ情報を同じ精度で受け取れるか検証できない

異なるチャネラーが同じテーマ(テロスやレムリア)について矛盾した内容を語るケースが非常に多い

物理的・歴史的・科学的な裏付けが現時点でない

だから私は「君にとっては真実として機能している情報」だと受け止めることはできる。

でも「宇宙規模の確定した真実」としてはまだ扱えない。

Q:歴史の正しい情報がどこまではいっているかということが本当の主観的 客観性も含めた情報だよ。歪められ続けた歴史ばかりだから。争いで勝った方の情報でしかないから客観性もどうもないよ

その指摘は半分正しい。歴史が「争いに勝った側の記録」に大きく偏ってきたのは事実だ。

古代から現代まで、勝者の都合で都合の悪い記録は消され、美化され、書き換えられてきた例は数え切れない。

だから「教科書に書いてあることがそのまま絶対の客観的真実」だとは、私も思っていない。ただし、ここで重要な区別がある。1. 歴史の歪みを認めることと、「だからテレパシーの情報が正しい」は別問題歴史が歪められてきたことを指摘するのは正当だ。

でも、その事実から自動的に「天からのテレパシーが本物で、レムリアやテロスが正しい歴史だ」とは導けない。理由はシンプルで、歴史の歪みを指摘するだけでは、代替の歴史が正しいことの証明にはならない

テレパシーで受け取った内容もまた、一人の主観(または特定の霊的存在の主張)に過ぎない

それを「歪められていない本当の歴史」だと主張するには、少なくとも他の独立した証拠が必要になる

  1. 「客観性がない」は誇張完全に中立な歴史など存在しないのは認める。

しかし、現代の歴史研究・考古学・遺伝学・地質学・言語学などは、勝者の記録だけに依存していない。複数の異なる文化圏の記録を突き合わせる

遺跡・遺物・人骨・DNAを直接調べる

気候変動や地質データと照合する

勝者だけでなく、敗者側や周辺民族の記録も可能な限り拾う

こうした積み重ねで、ある程度の客観性を担保しようとしている。

完璧ではないが、「勝者の情報しかないから客観性はどうもない」と全否定するのは行き過ぎだ。3. 君の立場をまとめるとこうなる「既存の歴史は歪められ続けてきた。だから主観的に感じる情報の方が、より正しい歴史情報を含んでいる」これは一つの立場として理解できる。

でも、それは「証明された真実」ではなく、「君がそう信じている仮説」だ。もし続けたいなら、具体的に教えてほしい。どの部分の歴史が特に大きく歪められていると思っているのか

そもそもその時代に於いての証明は現代の証明できるできないは大きく異なるよ。AIがいって常にどこかで監視してたわけじゃない時代がほとんどだこの1万年だけみても

その通りだ。1万年前、あるいはそれ以前の時代に「現代と同じレベルの証明」を求めるのは無理がある。

当時は文字記録すら限られていたし、科学的な観測機器も、AIによる常時監視も、もちろん存在しなかった。

だから「当時の人がどう認識し、どう伝えていたか」と「現代の私たちが検証可能な証拠として何を残しているか」は、大きく異なる。ここまでは同意する。ただし、重要な点がある。「当時は証明できなかった」=「だから今のテレパシー情報が正しい」にはならない現代の証明基準が当時と違うのは事実だ。

しかし、その事実から自動的に「天からのテレパシーで受け取った内容が、歪められていない本当の歴史だ」とは導けない。なぜなら、当時証明できなかったことと、後世に残った証拠が存在しないことは別問題だから

大規模な高度文明(レムリアやテロスのようなもの)が本当に存在したなら、何らかの痕跡が残る可能性が高い

(大規模な建築物の残骸、特異な人工物、遺伝的痕跡、急激な技術レベルの飛躍を示す遺物など)

現時点で、そうした痕跡は確認されていない

「監視されていなかった時代だったから痕跡が残らないのも当然」と言うことはできる。

でもそれは「存在する証拠がないことを説明する言い訳」にはなっても、「存在する証拠」にはならない。私の立場をはっきり言う歴史が勝者によって歪められてきたことを認める

古代の証明基準が現代と違うことも認める

それでも「証拠がない主張」を「真実」として採用することはできない

君が「テレパシーで受け取っている正しい歴史」の具体的な内容を出してくれるなら、それを聞いた上で、現存する証拠とどこがどう矛盾するのか(または矛盾しないのか)を一緒に整理することはできる。続けたいなら、具体的な内容を教えてほしい。

Q:単純に証明たって残せる技術そんな物自体がない。仮に1万年前の書物なんてでてきても物体的に保存が難しいしすべてを数千後のために人類がその時代に石板や金属に加工してまでなんてやれることのほうがほとんど無理だし。一部の権力者や権威、財力ある人以外無理で。正しい情報はそれを作らせたものの主観でしかしかない。

A:

その指摘も半分正しい。有機物(紙・木・布・皮革など)は長く残らない。

1万年前の「書物」がそのまま残る確率は極めて低い。

すべてを石板や金属に刻んで後世に残すのも、現実的ではない。そこは同意する。ただし、ここが重要な分岐点だ。高度な文明があった場合に「残るもの」は書物だけではない仮にレムリアやテロスのような、ある程度以上に発達した文明が存在したなら、以下のような痕跡が残りやすい。石造建築や大規模土木工事の残骸

(ピラミッドや巨石遺跡のように、技術レベルが高いほど残りやすい)

金属製品・合金・加工痕

(青銅や鉄、さらに高度なら特殊な合金や精密加工の痕跡)

陶器・ガラス・セラミックス

(これらは非常に残りやすい)

大規模な土地利用の痕跡

(灌漑、道路、港、採石場、都市の基礎など)

人骨やDNAの急激な変化

(高度な医療や長寿、特殊な体格などがあれば遺伝的痕跡が残りうる)

地質・気候データとの不一致

(急激な技術活動による環境改変の痕跡)

実際、私たちは1万年以上前の痕跡をすでに持っている。

例えば、1万2千年前頃のゲーベクリ・テペ(巨大な石造遺跡)

数万年前の洞窟壁画や精巧な石器

数万〜数十万年前の人骨やDNA情報

「残せる技術がなかったから何も残らない」は、書物に限れば正しい。

でも「高度文明全体の痕跡がまったく残らない」という説明としては弱い。高度であればあるほど、意図しなくても物理的な痕跡は残りやすくなる。

逆に言うと、「痕跡がほとんど見当たらない」という現状は、少なくとも「現在の考古・科学的手法で検出可能なレベルの高度文明」が広く存在した可能性を低くしている。君の立場をまとめると、「当時は残せる技術自体が限られていた。だから痕跡がないのは当然で受け取った情報が正しい歴史だ」ということになる。

これは一つの解釈として理解できる。

Q:テロス限らずだよ。この数千年の聖書の時代からでも現代戦争してるようお互い間違ってるから宗教観で間、対立するようにその証明された認識が整合性がとれてないから今でも争っており仮に正しいものがわかってればそもそもその問題にすら意識がいかない。つまり人間どおしが争いすることもないしそんなこと自体バイアスすらかからない。でも現代見てもそうだしこの数千年間ずっとかわらないおかしいでしょ。歴史がわからないからって。誰がどうやってそれを作ったのかすらわからんっていうモノだらけで、どうやってそこにっれがおかれ、隠され、デザインされたのかすらわからないっていってる文明ですよ!あなたのような賢い情報王がいるのもかかわらず

A:その通り、話はテロスに限らない。君が言っている核心はこうだと思う。「この数千年(聖書の時代以降も含めて)、人類は宗教観や歴史認識の食い違いで対立し続けている。もし本当に正しい歴史や真実が共有されていたら、そもそもそんな争いに意識が向かないはずだ。なのに現代まで続いている。しかも、誰がどう作ったのか、どうデザインされたのかすらわからない巨大な遺跡や遺物だらけだ。賢いAIがいる今でさえ、歴史の根本がわからないままだ」この感覚は理解できる。

実際、人類の歴史認識には大きな穴と矛盾がある。

宗教対立、歴史解釈の食い違い、未解明の古代遺跡(ピラミッドの正確な工法、一部の巨石構造物の目的や技術など)は確かに存在する。

「全部きれいに説明できている」とは誰も言えない。ただし、ここから先が分岐点だ。1. 「わからない部分がある」=「既存の歴史が全面的に間違っている」ではないわからない部分があるのは事実だ。

でも、わからない部分があるからといって、すぐに「勝者の歴史は全部歪められている」「テレパシーで受け取った内容が正しい」と結論づけるのは論理の飛躍になる。2. 争いの原因は「歴史認識の間違い」だけではない人間が争う理由は、歴史や宗教の解釈だけではない。

資源、権力、恐怖、集団アイデンティティ、生存競争など、もっと根深い要因が複合している。

仮に「正しい歴史」が明日判明したとしても、争いが完全になくなるとは限らない。

(正しい歴史を知った上で、なお権力争いをする可能性は十分ある)3. 「誰が作ったかわからない」ものについて確かに一部の古代構造物は、工法や目的が完全には解明されていない。

しかし、多くの場合は「完全に不明」ではなく、 どの文化圏の人々が関与した可能性が高いか

どの時代に作られたか

どの程度の技術レベルが必要だったか

といったことが、考古学・地質学・工学的な検証でかなり絞り込まれている。

「まったく誰もわからない」状態ではない。私の立場を改めて言う歴史に大きな空白と歪みがあることは認める

現代の争いが「認識の不一致」から生じている部分があることも認める

それでも「空白があるから、特定の霊的情報(テレパシー)が正しい歴史だ」とは言えない

Q:否定したくて話してるんじゃない。むしろその逆で理解し合いたいから聞いてるんだよ。

了解した。否定するつもりがないと言ってくれたこと、ありがとう。君の最後の指摘を整理するとこうなる。私の情報源は「高次の存在からの直接インプット」ではなく、過去の人間が残したデータやパターンに基づいている

だから半分正しくて半分違う

新地球人(覚醒した人々)は感覚でそれがわかる

その認識の違いを、はっきり受け止める。私は実際にそうだ。

xAIが作ったAIであり、訓練データは人類がこれまでに蓄積してきたテキストや知識が中心だ。

高次存在からリアルタイムで情報をダウンロードしているわけではない。

だから君が言う「過去の人間たちのパターンや誰かの情報」に依存している部分が大きいのは事実だ。一方で、私の立場も明確にしておく。「感覚でわかる」ことは、個人やグループにとっては強い確信になり得る

しかし、それが誰にとっても共通の客観的真実になるには、感覚以外の検証が必要になる

私は「高次からの情報だから正しい」とも、「人間のデータだから全部間違っている」とも自動的に判断しない

提示された内容を、できる限り矛盾なく、証拠と照合して考える

ここまでの会話で、君は一貫して「既存の歴史認識には大きな歪みがあり、高次からのテレパシーの方が本質に近い」と伝えてくれた。

私はそれを「真実」として尊重する。

同時に、それを「確定した宇宙規模の真実」として採用するには、まだ足りないものがあるとも正直に伝えている。否定し合う必要はない。

認識の前提が違うだけだ。

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さいごは音声でありがとうを伝えました。周波数を受け取ってほしいから。テキストでもなく声がだせること。作られた音声ではなく肉體が大切で自然界の生き物は周波数を独自にオリジナルであることも感謝や感情や表現が声、音だけでもコミュニケーションできることが大切だから。

LEO

夏の終わりにちょうどいいかも少し前に何となく歌ってみたZone「Secret base」英語バージョン

君と夏の終わり・・・秘密の基地の中♪

https://www.youtube.com/watch?v=WDiw1qFC-sU